POP-UP THEATER

Intelが提唱する"Ultrabook"のプロモーションコンテンツ。Ultrabookのコンセプトである「薄い、早い、どこでもつながる」機能を訴求するために、実際のプロダクトを街中に登場させ、かつてない方法でデモンストレーションを行った。

実際のプロダクトのデザインと反応速度をつかってコミュニケーションするために、60台のUltrabookを並べて瞬時に同期させるシステムをつくり、60人の人間デジタルビルボード「Ultrabook POP-UP THEATER」を開発した。

60台のUltrabookを同期させるエンジンを開発。

60人による「人間デジタルビルボード」。

スタントチームは、ロサンゼルスの各地に登場。

Webサイトは多くのニュースポータル、ブログ、SNSに掲載された。ムービーは計1,393,090回閲覧され、現在も上がり続けている。
海外の、多くの国からアクセスを受けるグローバルコンテンツになっている。